できるだけ早めにアカウント登録し、 マイページを使えるようにしてください。アカウント登録締切は 2026年10月31日 23:59 です。 チームの場合でも、12歳の中学生を除き、必ず全員がアカウント登録してください。
応募要項・規約
応募資格、エントリー方法、作品制作、提出までの流れを確認してください。
保護者の同意を得た13歳以上の中学生・高校生
個人、または3人以内のチームで応募できます。
応募の方法
アカウント登録から作品提出までの流れです。
2026年10月31日(土)までに、マイページでエントリーしてください。
チームで参加(エントリー)する場合は、エントリー前に、 チーム名、代表者、チームメンバーIDを申請します。 12歳の中学生をチームメンバーとして申請することもできますが、 その場合はニックネームで登録します。
チーム編成は、初回エントリー提出前かつ2026年10月31日 23:59までに行ってください。提出後の編成変更は、運営事務局へご相談ください。
12歳の中学生だけで構成するチームは参加できません。
エントリーでは、作品原案、作品制作計画、使用予定の生成AI(複数可)などを提出します。 9月にエントリーシートを記入した場合でも、10月31日(土)までは修正できます。
エントリー後、作品制作に取り組んでください。 制作期間中には生成AI活用の記録を提出していただきます。 詳細はエントリー後に説明します。
2026年11月1日〜2026年11月28日までに、マイページから作品、生成AI活用記録等を提出してください。
審査後、結果等を通知します。 入賞者・入賞チームには、2026年12月20日に開催予定の表彰等への出席をお願いする予定です。
募集テーマ
「岐阜の未来像と魅力」を伝えるアプリ開発・プレゼン作品
Webアプリ、スマートフォンで使うアプリ、Scratch作品、ゲームなど、実際に動かして試せる作品を歓迎します。生成AIが出したものをそのまま提出するのではなく、目的に合わせて判断・修正し、動作を確かめてください。
プレゼンテーション作品も応募できます。アプリ作品では、プレゼン資料や動画を「使い方・工夫・価値を伝える補助資料」として添えられます。発表資料だけを作ることが応募の前提ではありません。
アプリ本体は、審査用URL、ZIP、Scratch(.sb3)など、既存の提出機能で提出できます。動作環境・起動方法・操作手順を必ず説明してください。画面写真や動作動画を補助資料として添えると、作品の内容が伝わりやすくなります。
審査基準等
副賞
岐阜聖徳学園大学DX推進センター賞
著作権について
提出作品について
提出した作品は、原則として作品を制作した本人が著作権を所有します。
素材を利用する場合
フリー素材、CC素材、有料素材については、それぞれの利用条件を確認し、 その条件を守ってください。素材の著作権は素材の著作者が所有しています。
生成AIの生成物について
生成AIの生成物の著作権や利用条件は、使用するサービスや生成・制作の状況によって扱いが異なる場合があります。 利用した生成AIの最新の利用規約や権利条件も確認してください。
詳細な案内
応募作品に関する権利・利用条件について、追加の案内がある場合は本ページ等でお知らせします。